チバビジョンについて

学会セミナー&フォーラム
学会セミナー
| チバビジョンでは眼科領域医療の発展を目的に眼科医の方にむけた最先端の医療情報を国内外の著名な先生をお招きし、学会セミナーを通して発信しています。 | ![]() |
2010年実施の学会セミナー
| 2010年7月 | 第53回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・新宿)ランチョンセミナー |
|---|---|
| カラーコンタクトレンズを処方しますか?しませんか? | |
| 2010年7月 | 第53回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・新宿)モーニングセミナー |
| アイメイクアップがコンタクトレンズ装用に与える影響 | |
| 2010年4月 | 第114回日本眼科学会総会ランチョンセミナー |
| 角膜疾患治療時のコンタクトレンズの使い方 | |
| 2010年4月 | 第114回日本眼科学会総会ランチョンセミナー |
| チバビジヨンシンポジウム | |
| ★ES細胞からの脳・網膜組織発生と医学応用への新戦略 | |
| ★網膜電気刺激による視機能回復の可能性 |
2009年実施の学会セミナー
| 2009年10月 | 第63回日本臨床眼科学会モーニングセミナー |
|---|---|
| 疲れ目世代のための逆転発想デザイン 日本初、遠近両用シリコーンハイドロゲルレンズ |
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| 2009年10月 | 第63回日本臨床眼科学会ランチョンセミナー |
| ★コンタクトレンズ装用者にみられる角膜感染症 | |
| ★黄斑下血種の治療 | |
| 2009年7月 | 第52回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・なにわ)ランチョンセミナー |
| シリコーンハイドロゲルレンズに対する化粧品とクレンジング剤の影響 | |
| 2009年7月 | 第52回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・なにわ)モーニングセミナー |
| 新デザインの乱視用シリコーンハイドロゲルトレンズの実力は | |
| 2009年3月 | 第113回 日本眼科学会総会 ランチョンセミナー共催 |
| コンタクトレンズ関連角膜感染症の診断と治療 | |
| 2009年3月 | 第113回 日本眼科学会総会 ランチョンセミナー共催 |
| 眼と生体リズム |
2008年実施の学会セミナー
| 2008年10月 | 第62回日本臨床眼科学会総会 モーニングセミナー共催 |
|---|---|
| 眼表面からみれば、コンタクトレンズは面白い! 「オキュラーサーフェスから見たコンタクトレンズ」 |
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| 2008年10月 | 第62回日本臨床眼科学会総会 フェアウェルセミナー共催 |
| チバビジョンシンポジウム 加齢黄斑変性Update |
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| 2008年7月 | 第51回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・福岡)ランチョンセミナー |
| 連続装用の未来 ~フレキシブルウェアについて考える~ | |
| 2008年7月 | 第51回日本コンタクトレンズ学会総会 (スリーサム・イン・福岡)ランチョンセミナー |
| 遠近両用コンタクトレンズの新しい選択 | |
| 2008年4月 | 第112回日本眼科学会総会ランチョンセミナー共催 |
| チバビジョンシンポジウム ~分子マーカーから遺伝子治療へ~ |
フォーラム
| チバビジョンでは報道に携わる方々の眼科領域への興味と理解促進を目的として、最先端の視力補正、眼科領域の最先端医療について著 名な先生方をお招きし、新聞通信社の医療部、科学部、一般誌の医療・健康情報担当記者の方々を対象にフォーラム形式で講演会を1998年から継続的に実施 しています。 | ![]() |
最近のフォーラム
| 2010年6月 | チバビジョンフォーラム |
|---|---|
| 疲れ目にさよなら!"アラフォー世代"からの目のエイジングケア | |
| 2009年9月 | チバビジョンフォーラム |
| アイメイクとクレンジング剤がコンタクトレンズに与える影響 | |
| 2008年11月 | 第15回ビジョンフォーラム |
| 視覚再生戦略「遺伝子導入による人工視覚再生の可能性」 | |
| 2007年11月 | 第14回ビジョンフォーラム |
| 視覚の質「Quality of Vision」とは? | |
| 2007年6月 | 第13回ビジョンフォーラム |
| 角膜再生医療の現在と未来 | |
| 2006年9月 | 第12回ビジョンフォーラム |
| 角膜と酸素 | |
| 2006年4月 | 第11回ビジョンフォーラム |
| 近視の発達と治療の可能性(子供の視力) |







